暦
10月13日、今日は何の日新着!!
菊花開(きくのはなひらく) 七十二候の50候目、寒露の次候。菊の花が可憐に咲きはじめる頃。令和8年10月13日から17日まで。 菊の咲く季節到来である。塾的には菊といえば、愛知県渥美半島による施設園芸農業が挙げられる。電 […]
10月3日、今日は何の日
水始涸(みずはじめてかるる) 七十二候の48候目、秋分の末候。田んぼの水を抜き稲刈りをはじめる頃。令和8年は10月3日から7日まで。 日本人の主食の米、その実りを刈り入れる時期というのが日本人の解釈だが、本来は湿気が失せ […]
9月28日、今日は何の日
蟄虫坏戸(むしかくれてとをとざす) 七十二候の47候目、秋分の次候。寒さが増してきて虫たちがねぐらで冬ごもりの準備を始める頃令和8年は9月28日から10月2日まで。 暑さも落ちつき夜が少しずつ涼しいより寒いなあと感じるよ […]
9月23日、今日は何の日
秋分(しゅうぶん) 二十四節気の16節目。だんだん昼よりも夜が長くなり、さみしさが増していく頃。令和8年は9月23日から10月7日まで。 秋のちょうど真ん中が秋分の日。昼と夜の長さが一緒になり、この日から少しずつ夜が長く […]
9月18日、今日は何の日
玄鳥去(つばめさる) 七十二候の45候目、白露の末候。春に渡ってきたツバメが子育てを終え、南の国へ帰る頃。令和8年は9月18日から22日まで。 七十二候の13候目「玄鳥至(つばめきたる)」と対になる候が今回のもの。玄は黒 […]
9月13日、今日は何の日
鶺鴒鳴(せきれいなく) 七十二候の44候目、白露の次候。澄んだ空に鶺鴒の鳴き声がとおり、ふと耳に留まる頃。令和8年は9月13日から17日まで。 鶺鴒鳴とわざわざいうのだからこの時期にやってきたり、繁殖したりするのかといえ […]
9月7日、今日は何の日
白露 二十四節気の15節目。明け方に白き露が結ばれはじめ、秋が深まりゆく頃。令和8年は9月7日から22日まで。 気がつけ日が落ちるのが早くなって、少しずつ夜が寒くなってきて、虫の音が盛んになってきて、季節の移ろいを感じる […]
9月2日、今日は何の日
禾乃登(こくものすなわちみのる) 七十二候の42候目、処暑の末候。穀物が実りはじめ、稲が頭を垂れる頃。令和8年は9月2日から6日まで。 さあ、ついに日本の主食となるお米が実りの秋を迎える。新米が出てきてわくわくするが、こ […]
8月28日、今日は何の日
天地始粛(てんちはじめてさむし) 七十二候の第41候目、処暑の次候。夏から続いていた暑さが落ちつき、夜が涼しくなり始める頃令和8年は8月28日から9月1日まで。 段々と夜が短くなってきた感じがする時期。今年も残暑は厳しい […]
8月23日、今日は何の日
処暑(しょしょ) 二十四節気の14節目。暑さが和らぎ朝晩に涼しい風が吹く頃。令和8年は8月23日から9月6日まで。 暑さが一段落して来る頃というが、近年は残暑が厳しくていつまで経っても涼しくならない、と感じる人も多そうだ […]
