2026年4月13日
春暁 孟浩然 春眠暁不覚 春眠暁を覚えず処々聞啼鳥 処々啼鳥を聞く夜来風雨声 夜来風雨の声花落知多少 花落つること知る多少ぞ 詩の意味春の眠りは夜明けを知らないくらい深くそこかしこで鳥のさえずりが聞こえて目覚める […]
2026年4月11日
花より団子 観て美しいだけのものよりも実際に役に立つものの方が良いというたとえ。 寺子屋の生徒たちに聞いてみたら、みな花より団子派だった。団子より花派はじゅくちょーのみ😿なぜ団子より花がよいのかと言えば、 […]
2026年4月10日
鴻雁北(こうがんかえる) 七十二候の14候目、清明の次候。冬を日本で過ごした雁の群れが北国へ帰る頃。令和8年は4月10日から14日まで。 鴻雁北は寒露の初候「鴻雁来(こうがんきたる)」と対になる。冬を日本で過ごすためにや […]
2026年4月6日
清明(せいめい) 二十四節気の5節目。清らかで明るい春が人々の心に差しこむ頃。令和8年は4月5日から4月19日まで。 清浄明潔を略して清明という。春の清々しさ、明るさ、気持ちよさ、心地よさを凝縮した言葉だね。春も残すとこ […]
2026年3月31日
雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす) 七十二候の12候目、春分の末候。恵みの雨をもたらす龍(雷)が遠くの空で吠える(鳴る)頃。令和8年3月31日から4月4日まで。 桜が咲いていざ花見に繰り出そうか、というところを見事 […]
2026年3月27日
☆ヒント 1、アフリカの北部から西アジア、中央アジアに3種類が生息している 2、古くから家畜として飼われ、主に移動用、その他乳用、食用等にされた 3、闘わせたり、競争させたりもさせられている 4、皮や毛だけでなく、おしっ […]
2026年3月26日
今日は多摩動物公園へ遠足の日。だが、昨日からの雨で中止にするか悩んでいた。実際に7:00ごろの降りは、やめた方がいいかなと感じた。天気予報を見ても止まない模様で、寒さとか危険性を考えたら中止も已むなしの状況。 しかし、生 […]
2026年3月26日
桜始開(さくらはじめてひらく) 七十二候の11候目、春分の次候。みんなが待ち望んだ桜が綻んできて、心も温かくなってくる頃。令和8年は3月26日から30日。 写真は遠足で訪れた多摩動物公園の桜。 桜といえば春を、日本の象徴 […]
2026年3月23日
3月20日から22日、世間は三連休だった じゅくちょーはというと、安定の出勤日である、しかも普段より早い時間に(笑)まあ、三連休だから催しごとも多く20日・・・館中の卒業演奏会21日・・・片倉校中3の卒業お祝い会(狭間校 […]
2026年3月18日
☆ヒント 1、全世界の比較的暖かいところにいる 2、日本には江戸時代より前に入ってきたと考えられている 3、人間には見えない紫外線を感じることができる 4、色を見分ける能力に長けている 5、卵は黄色い 6、成虫の大きさは […]