暦
9月13日、今日は何の日新着!!
鶺鴒鳴(せきれいなく) 七十二候の44候目、白露の次候。澄んだ空に鶺鴒の鳴き声がとおり、ふと耳に留まる頃。令和8年は9月13日から17日まで。 鶺鴒鳴とわざわざいうのだからこの時期にやってきたり、繁殖したりするのかといえ […]
9月7日、今日は何の日
白露 二十四節気の15節目。明け方に白き露が結ばれはじめ、秋が深まりゆく頃。令和8年は9月7日から22日まで。 気がつけ日が落ちるのが早くなって、少しずつ夜が寒くなってきて、虫の音が盛んになってきて、季節の移ろいを感じる […]
9月2日、今日は何の日
禾乃登(こくものすなわちみのる) 七十二候の42候目、処暑の末候。穀物が実りはじめ、稲が頭を垂れる頃。令和8年は9月2日から6日まで。 さあ、ついに日本の主食となるお米が実りの秋を迎える。新米が出てきてわくわくするが、こ […]
8月28日、今日は何の日
天地始粛(てんちはじめてさむし) 七十二候の第41候目、処暑の次候。夏から続いていた暑さが落ちつき、夜が涼しくなり始める頃令和8年は8月28日から9月1日まで。 段々と夜が短くなってきた感じがする時期。今年も残暑は厳しい […]
8月23日、今日は何の日
処暑(しょしょ) 二十四節気の14節目。暑さが和らぎ朝晩に涼しい風が吹く頃。令和8年は8月23日から9月6日まで。 暑さが一段落して来る頃というが、近年は残暑が厳しくていつまで経っても涼しくならない、と感じる人も多そうだ […]
8月18日、今日は何の日
蒙霧升降(ふかききりまとう) 七十二候の39候目、立秋の末候。朝夕に霧が大地をつつみ隠す頃。令和8年は8月18日から22日まで。 七十二候の第5候(雨水の次候)「霞始靆(かすみはじめてたなびく)」と対になる。 少しずつ秋 […]
8月13日、今日は何の日
寒蝉鳴(ひぐらしなく) 七十二候の38候目、立秋の次候。ヒグラシが朝夕鳴いてさびしさが増してくる頃。令和8年は8月13日から17日まで。 ひぐらしの鳴き声はどこかさみしげな響きがある。子供の時分には終わってしまう夏休みが […]
8月7日、今日は何の日
立秋(りっしゅう) 二十四節気の13節目。暑さは続くがほのかに秋の彩りが見え始める頃。令和8年は8月7日から8月22日まで。 秋が到来すれども、まだまだま暑し。というわけで今日からは残暑となる。お手紙も暑中見舞いでなく、 […]
8月2日、今日は何の日
大雨時行(たいうときどきふる) 七十二候の36候目、大暑の末候。激しい夕立が大地を冷ます頃。令和8年は8月2日から6日まで。 今年は大暑になった途端、夕立が多い。今日からはどうなるんだろうか?全然降らなくなったりして(笑 […]
7月23日、今日は何の日
大暑(たいしょ) 二十四節気の12節目。夏の暑さがますます厳しくなる頃。令和8年は7月23日から8月6日まで。 梅雨が明けて晴れの日が続くようになる土用の丑の日ごろは梅干しを天日干しする絶好の機会である(これを土用干しと […]
